宅建よりも行政書士試験の方が攻略法がいっぱいある理由

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宅建よりも行政書士試験の方が攻略法がいっぱいあります。

いきなり何いっての?意味わからないという人も多いと思います。

簡単に言えば、宅建は正攻法のみ合格でき、行政書士は邪道でも王道でも合格できるということです。

それが具体的にあらわれているのが、行政書士試験はどの科目、1科目を捨てても配点上は合格可能ということです。ただし、足切りのある一般知識は捨てることはできません。

一方、宅建士試験はというと、宅建業法捨ててれば、たちまち不合格となりますし、権利関係を捨てても、配点上はギリギリとなってしまいます。

どっちが普通なのかといえば、普通なのは宅建です。

捨てれる科目がある試験であること自体がおかしいのです(笑)

そして、もう一つわかるのが、私の運営しているブログでもわかると思います。

私はこのブログのほかにも行政書士試験などのほか士業ブログを運営しています。

行政書士試験の勉強法を書いたブログです。

このブログの記事数は現在500記事もあります。

一方、当ブログはというと、300記事未満となっています。

このことよりも、正直、宅建よりも行政書士試験の方が各ネタが多いということがわかります。

つまりはネタが多いということは、攻略法が多いということです。

何がいいたいかというと、宅建に合格したいのなら、正攻法で勉強せよということです。

正攻法とは何か!?

捨て科目なく、配点の高い科目から優先で、アウトプットに注力する!!

この3点です。

ほぼ、普通の試験でもこれが正攻法だと思います。

そして、あえて付け加えるならば、ノート取らないことです。

これに関してはくどいくらいに言っていますが、ガチです。

まずはノート捨てること!!

合格したかったら、これを実践することをオススメします。

もう、勉強の習慣がついていて、勉強が苦じゃない、続けることができるという人はご自由にしてください。

どうも勉強が続かないという人は、簡単な勉強をし始めてください。

修行のような勉強しようが、楽な勉強しようとが受かれば一緒です。

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